2010年05月01日

天皇賞(春)の超簡単な法則とは?

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左斜め上左記の【ゼンノロブロイ産駒の将来性?】選んでくださーいexclamation×2
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暑くもなく、寒くもなくまさに「競馬日和」ではないでしょうか?

僕は結構環境に左右される方なんで(笑)秋の後半のG1戦などは寒くて競馬場では動きがにぶくヤル気がだんだんなくなりますあせあせ(飛び散る汗)
夏は夏で宝塚記念あたりはもう汗かくのがいやですから涼しいところが良くなってきて早く競馬場から脱出したくなりますダッシュ(走り出すさま)

おまけに遠方のため車で行くことが多いのですが、そうなれば12R終了まで競馬をすると競馬場から出るのに約1時間は待たなければなりませんふらふら

そういう馬券とは関係ないところで嫌気がさしてしまうところが「にわか競馬ファン」って感じです(笑)




さてそんなことは言わず【天皇賞(春)】を頑張りましょう!!

やっぱり短距離と長距離といえばレースがスタートで終わってしまわない分、長距離の方が面白いと思うのは自然ですね手(チョキ)

しかしその結果「実力通り」の馬券が多いのも事実で荒れ率から言えば低いと思いますexclamation×2

しかし今年は「本命」「混戦」と言えば間違いなく「混戦」ではないでしょうかexclamation&question



要因は様々ですがまずドリームジャーニーがいないこと、そしてことごとく前哨戦は大阪杯を除いては新興勢力の台頭がなかったことでしょう。

そして1番人気がいわゆる前哨戦(阪神大賞典、日経賞、大阪杯)の勝ち馬でない、もしくはG1ホースでないことも要因かもしれません。



かといってどうですか??
トウカイトリック
マイネルキッツ



本命にしますか?

なんとなく微妙じゃないですか(笑)

長距離における実績、信頼はあるのだけれどもなぜか後ろ髪ひかれませんかexclamation&question




今年においては今までの「法則」の逆に考えたいと思いますexclamation×2

まず
長距離実績がない
そして
G1ホースでない




ところから考えます手(パー)

そして騎手に関しては馬とは別ですから、騎乗実績を冷静に考えますexclamation×2

となると、


【トーセンクラウン】ですexclamation×2exclamation×2

この馬は前走日経賞が初長距離でした。
で-0.1秒差の3着。

血統は申し分なしの欧州最強血統exclamation×2

騎手は江田照ぴかぴか(新しい)




今年に入ってすでに今回で5走目ですが、マイル→2000m→2500mと距離を伸ばして台頭していますダッシュ(走り出すさま)

晩成は間違いないのですが、距離に不安がないという見方もでき、そしてレースでは必ず根性を出します!つまりレース後のコメントから見てもわかる通り必ず江田照騎手は「次も頑張ってくれると思うけどね」とコメント。手ごたえをつかんでいる証拠ですexclamation×2

もちろん馬券は1着固定ではなく3連複のBOXですけど(笑)

楽しみは穴であってこそという原点に戻りたいと思いますわーい(嬉しい顔)



posted by 競馬鹿 at 14:07| 京都 ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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